アスタキサンチンの効果 かっぱの健卵に含まれているので調べてみた!毎日食べたいおすすめ卵


 

 

エレメントお仕事調査隊員です!

日々、お客様への貢献ができるように各社様のお仕事を勉強している日々です。

エレメントのお客様の業種は多岐にわたっています。むしろわたり過ぎです!!

いつも頭がパンクしそうになりながらも、お客様やその先のお客様のことを考えて、良い情報をお届けしようと奮闘しています。エレメントの全ライターがそうなんです。

その会社の社員になったつもりで業界のことや商品のことを勉強しています。

 

お仕事調査隊はその勉強の過程で見つけた情報をみなさまにお届けします♪調査報告の場です!

 

 

今日は当社社長 今井の故郷でもある比布市の大熊養鶏場「かっぱの健卵」についてです。

大熊養鶏場さんとは長いお付き合いをさせて頂いており、現在はWEB管理のお手伝いをエレメントにて行っています。

 

かっぱの健卵を調べていると、他の卵にはない多くの”いいところ”を知ることが出来ました。今日はその中でも【アスタキサンチン】についての調査報告です。

 

 

アスタキサンチンとは?

簡単にいうと抗酸化成分。優れた抗酸化力を有することで知られる成分です。

アスタキサンチンは、サケやイクラに含まれる赤色の色素です。抗酸化力が極めて強く、アスタキサンチンの抗酸化力は、代表的な抗酸化ビタミンであるビタミンEの約550〜1000倍に相当するといわれています。サケやイクラが赤く見えるのはこの成分の為です。

「アスタキサンチン」を摂取すると、紫外線UVAを長時間照射しても、肌のシワ形成が抑制されるたり、経皮水分蒸散が抑制されることがわかっています。

 

つまり、女性も男性も子どもも大人も年配の方も、みんなに必要な成分です!

 

アスタキサンチンの効果

抗炎症

動脈硬化抑制

ストレス抑制

糖尿病予防

発ガン抑制

目・脳・肝臓・筋肉・精子・皮膚の機能を高める

免疫賦活(ふかつ)などが明らかになっています

 →賦活とは活力を与えること。

 

特に、眼精疲労の軽減と、糖尿病の合併症である糖尿病腎症の軽減に注目されているようです。

 

アスタキサンチンの摂取方法

・アスタキサンチンを含む食品の摂取

 紅鮭の切り身、イクラ、たらこ、クルマエビ

・サプリメントの摂取

毎日の卵をかっぱの健卵に変える!!!

 

そうです。一番簡単な方法は、普段の卵を「アスタキサンチン」の含まれているかっぱの健卵に変えれば良いだけなんです。

日本国民一人当たりの鶏卵消費量は年間約330個で、世界でもトップクラスの消費量と言われています。年間330個ということは、一年365日のうちのほとんど毎日食べているということ。せっかく毎日食べている卵ですから、安心安全はもちろんのこと美容や健康の効果が期待できるものを摂れたら願ったり叶ったりです。

 

みなさんも、鶏の餌からこだわっている大熊養鶏場のかっぱの健卵をぜひ一度お試しください。

 

かっぱの健卵 通販でのご注文はこちらから

 

 

P.S.

わたしはもともと卵は嫌いではありませんでした。味玉やゆで卵はコンビニで買って食べるほどで、卵好きの中でも好きな方だと思います。ただ、大人になってから卵かけご飯が苦手になってしまい。。。こどもの頃はあんなに好きだったのに。。。

そこでかっぱの健卵を食べたところ、正直、驚きました。

仕事だから、と腹をくくって卵かけご飯を食べたのですが、なんと美味しかったのです!!!それもものすごく!!!

その後、コンビニのゆで卵は食べられなくなってしまいました。卵臭いというのが今まではわからなかったのですが、かっぱの健卵に出会い他の卵臭さを知ってしまってのです。

長くなってしまいましたが、、、かっぱの健卵を食べる方は他の卵に戻れないことを覚悟してください。

 

 

 

関連サイト・記事

「かっぱの健卵」大熊養鶏場

買い物帰りに割ってしまう心配も無し!「たまごの定期購入」とは?

かっぱの健卵 通販購入方法 簡単3ステップ 意外に簡単!定期購入も大好評です

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA